増上寺(東京都)周辺のカプセルホテル 探す! 泊る!



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■ 増上寺(東京都)への アクセス

自動車

●東京駅から10分
●羽田空港から首都高速道路芝公園ランプ経由15分
●東京シティエアターミナル(箱崎)から15分

電車・バス

●JR線・東京モノレール 浜松町駅から徒歩10分
●都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩3分、芝公園から徒歩3分
●都営地下鉄浅草線・大江戸線 大門駅から徒歩5分
●都営地下鉄浅草線 大門駅から徒歩5分
●都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅から徒歩7分
●東京メトロ日比谷線 神谷町駅から徒歩10分


■ 増上寺(東京都) とは?


1393(明徳4)年、酉誉聖聡上人(ゆうよしょうそうしょうにん)によって現在の千代田区紀尾井町に創建されました。

1598(慶長3)年、江戸城の拡張のために現在地に移って徳川家の菩提寺として栄え、常時3000名の僧侶が修学する大寺院だったといいます。

元日、午前0時の年明けと同時に1番鐘が鳴り、初祈願が始まります。

(以下は 増上寺 HPより引用)

浄土宗の七大本山の一つ。三縁山広度院増上寺(さんえんざんこうどいんぞうじょうじ)が正式の呼称です。
酉誉聖聡(ゆうよしょうそう)上人によって、江戸貝塚(現在の千代田区平河町付近)の地に、浄土宗正統根本念仏道場として創建されました。その後、文明2年(1470)には勅願所に任ぜられるなど、関東における浄土宗教学の殿堂として宗門の発展に寄与するところ著しいものがありました。
江戸時代の初め源誉存応(げんよぞんのう)上人が徳川家康公の帰依(きえ)を受け、大伽藍(がらん)が造営されました。以後徳川将軍家の菩提寺として、また関東十八檀林(だんりん)の筆頭として興隆しました。
さらに、江戸時代総録所として浄土宗の統制機関ともなりました。

戦災によって徳川将軍家霊廟(れいびょう)は焼失し、焼失をのがれた三門(さんもん)・経蔵(きょうぞう)・黒門(くろもん)などを含む境内は、昭和四十九年(1974)完成の大本堂とともに、近代的に整備されました。 




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posted by ISCプロジェクト at 10:25 | Comment(0) | 増上寺(東京都)周辺のカプセルホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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